【2027年】百貨店おせちと通販の違いは?高島屋・三越・大丸と比較
※本記事にはプロモーションを含みます
まいど、食品バイヤーのしゅんです。
「おせちは、やっぱり百貨店のほうが安心なんかな」
高島屋や三越のカタログを見ると、有名な料亭やホテルの名前がずらりと並んでいて、それだけで間違いなさそうに見えますよね。一方で、ネットの通販おせちは値段が手ごろで、種類も多い。
結局どっちで買えばいいのか、迷う人は多いと思います。
この記事では、高島屋・三越伊勢丹・大丸松坂屋の2027年用おせちの公式の案内を読み込んで、通販おせちと何が違うのかを比べました。値段、届く日、キャンセル、支払い方法まで、カタログの表紙には書いていない部分も並べています。
おせちの売り場を見る仕事柄、「どこで買うか」で変わる部分をはっきりさせてみます。
目次
百貨店3社の2027年おせち、条件を並べてみた
まずは、百貨店それぞれの条件です。公式の「ご利用案内」を読むと、思っていたより細かい決まりがあります。

高島屋
ネットの受け付けは、8月19日10時から12月25日10時まで(一部の商品は12月27日10時まで)。コンビニ払い・ネット銀行・ペイジーで払う場合は、11月28日18時が締め切りです。
支払い方法は、クレジットカード、タカシマヤ友の会、PayPay、d払い、au PAY、Amazon Payなど12通り。代金引換の記載はありませんでした。
届くのは指定した日だけで、時間の指定は一部の商品を除いてできません。届け日は12月28〜31日の間で、商品ごとに決まっています。包装は簡易包装だけで、のしは付けられません。
送料は商品ごとにちがいます。8月19日から11月9日10時までの注文は、対象の商品が送料無料になる早期特典があります。
三越伊勢丹
ネットの受け付けは、12月21日10時までです。
日本橋三越本店では、12月31日の9時30分から16時まで、新館9階で店頭受け取りができます。一方、伊勢丹新宿店は今年から店頭受け取りをやめて、配送だけになりました。
冷蔵の一般的なおせちが届くのは1都7県だけで、12月31日の18時ごろまでに届きます。時間の指定はできず、送料は別です。送料込みの商品は、島部を除く全国に届きます。
ネットの支払いは、クレジットカード、エムアイ友の会、キャリア決済。代金引換は使えません。
早期予約の特典もあります。三越伊勢丹は9月9日から22日までの早期予約で限定品にポイントを付けていたほか、33,000円以上を買った人の中から抽選で1,000人に2,000ポイント、対象の商品を買った人には送料の値引きクーポン(715円)を用意しています。
参考:三越 おせち ご利用案内
大丸松坂屋
締め切りは12月22日10時。ただし、コンビニ・ATM・ID決済は12月16日まで、送料込みの商品は12月17日10時までと、支払い方法や商品で早まります。
お届けは12月31日の9〜21時で、時間の指定はできません。冷蔵のおせちは、蓄冷剤を入れた一般の便で届くと書かれています。大丸9店・松坂屋4店では、12月31日の店頭受け取りもできます。
代金引換は使えず、クレジットカードは注文の時点で決済されます。
ひとつ目を引いたのが、監修のおせちは自社以外の施設で作っているとはっきり書かれていたことです。
百貨店と通販、本当の違い
条件を並べてみて、わかったことを書いていきます。
まずは違いを表にまとめておきます。
| 項目 | 百貨店 | 通販(匠本舗の例) |
|---|---|---|
| 値段の目安 | 2〜4万円台が中心 | 1万円台が中心 |
| 受け取り | 配送か店頭受け取り | 配送のみ |
| 届く日 | 12月31日中心 | 12月29〜31日 |
| キャンセル | 申し込み後は不可 | 11月1日以降は不可 |
| 代引き | 不可(三越伊勢丹・大丸松坂屋) | 不可 |
| のし | 不可(高島屋など) | 不可 |
百貨店の欄は高島屋・三越伊勢丹・大丸松坂屋の2027年用おせちの案内、通販の欄は匠本舗の商品ページ(どちらも2026年10月7日確認)をもとにしています。細かい条件は店や商品で違います。
「百貨店だから百貨店が作っている」わけではない
ここは誤解している人が多いかもしれません。
百貨店のおせちに並ぶ料亭やホテルの名前は、多くが「監修」です。大丸松坂屋が案内に書いているとおり、実際に作っているのは外部の施設。つまり、料亭が監修して、別の工場で作り、百貨店が売る、という形です。
これは通販のおせちも同じ。匠本舗のおせちも、京都の料亭などが監修して、店と一緒に作った商品です。
最初は「百貨店のほうが料亭の厨房で作っているのでは」と思っていたんですが、案内を読む限り、作り方の仕組みそのものに大きな差はありません。差が出るのは、どの料亭が監修しているか、どこまで手をかけているか、のほうです。
値段:百貨店は2〜4万円台が中心
高島屋のおせちの特集ページは、値段の区分が「20,000円台」「30,000円台」「40,000円以上」となっています。大丸松坂屋の看板シリーズは、2人用の二段で11,880円から、5人用の与段で37,800円です。
一方、通販の匠本舗は、料亭監修の三段重が1万円台からそろっています。たとえば京都祇園の料亭「岩元」監修の「匠」は、約3〜4人前で14,900円(早割・送料無料)。
この差は、百貨店という売り場の費用や、ブランドの安心感の分とも言えます。高いから損、というわけではありません。ただ、同じ「料亭監修の三段重」を比べるなら、通販のほうが手が届きやすいのは確かです。
相場の全体像はおせちの相場はいくら?でまとめています。
受け取り:店頭で受け取れるのは百貨店だけ
百貨店ならではの強みが、店頭受け取りです。
12月31日に、買い物ついでにおせちを受け取って帰れる。冷蔵庫に入れるのが大晦日の夜になるので、場所の心配も少なくてすみます。
ただし、伊勢丹新宿店のように店頭受け取りをやめた店もありますし、受け取りは大晦日の決まった時間だけ。年末の混雑の中を取りに行く手間はかかります。

冷蔵おせちの配送は地域が限られる
地方に住んでいる人が気をつけたいのが、ここです。
三越伊勢丹の場合、冷蔵の一般的なおせちが届くのは1都7県だけ。それ以外の地域に届くのは、冷凍か送料込みの商品になります。百貨店の冷蔵おせちは、店から近い地域に向けたもの、という面があるんですね。
匠本舗のおせちは、盛り付け済みの冷蔵で届き、解凍がいりません。冷蔵と冷凍の違いは冷蔵・冷凍・生おせちの違いにまとめています。
キャンセル:百貨店は申し込んだら変えられない
これは意外と知られていません。
高島屋、三越伊勢丹、大丸松坂屋のどれも、申し込んだあとのキャンセル・変更・返品はできないと案内しています。三越伊勢丹は、配送から店頭受け取りへの切り替えもできません。
通販はどうかというと、店によってちがいます。匠本舗は11月1日以降はキャンセルが一切できません。Oisixは10月30日14時までならマイページからキャンセルでき、届け先や日時の変更は11月30日14時まで受け付けています。
予定が変わるかもしれない人は、注文前にここを必ず確かめてください。


のしと贈り物
お歳暮や手土産の感覚で、百貨店のおせちならのしが付けられると思っている人もいるかもしれません。
ところが高島屋のおせちは簡易包装だけで、のしは付けられません。匠本舗も、のしやラッピングは受け付けていません。おせちは盛り付けた重箱を傷めないように運ぶ商品なので、贈り物用の包装はしない、というのが多くの店の決まりのようです。
親や親戚に贈る時の選び方は実家・親に贈るおせちおすすめ5選で書いています。
ちょっと寄り道:デパ地下とカタログの関係
話は少しそれますが、百貨店のおせちのカタログ、毎年ぶ厚いと思いませんか。
あれは、百貨店にとっておせちが一年でもかなり大事な商品だからです。秋に予約を取って、年末に一気に届ける。売り場の棚を使わずに大きな売り上げが立つので、どの百貨店も早くから力を入れます。高島屋のオンラインのおせちは、2027年用で約1,150種もあるそうです。
ただ、種類が多いということは、選ぶのが大変ということでもあります。カタログを何冊も見比べて、結局いつもと同じものにした、という人も多いのでは。
通販の専門店は、そこまで種類を広げない代わりに、一つの店が毎年同じ商品を作り続けて、口コミを積み上げています。匠本舗の「匠」の口コミは4,848件。こういう数字は、百貨店のカタログからはなかなか見えてこない部分です。
さて、本題に戻ります。
百貨店と比べて選ぶ、通販おせち5選
ここからは、百貨店のおせちと比べたときに、通販で選ぶ価値があるものを紹介します。
順位は、料亭や料理人の監修であること、百貨店の同じくらいの品と比べた値段、届く日やキャンセルの条件で決めました。価格は2026年10月7日に公式サイトで確認したものです(税込・送料無料)。
1位 匠本舗 雲海 料理人監修で値段が変わらない
向いてる人:百貨店の料亭おせちのような品を、1万円台でいつ頼んでも同じ値段で買いたい人
兵庫・有馬の「奥の細道」の大田忠道さんが監修した三段重です。
ロブスターやアワビといった主役級の料理に、黒糖ローストポークなどの肉料理まで入って、43品目で約3〜4人前。値段は15,800円で、早割の段階がないので、いつ頼んでも変わりません。
百貨店の料亭おせちは、3〜4人前の三段重だと2万円台以上が多い印象です。それと比べると、送料込みでこの値段は手が届きやすい。
奥の細道「大田忠道」監修おせち 太閤の御膳 雲海【496】
- 43品目・約3〜4人前 15,800円
- 12月29〜31日のいずれかにお届け
匠本舗の商品ページ(2026年10月7日確認・税込・送料無料)。口コミ99件・平均4.2
- 向いてる人:百貨店の料亭おせちのような品を、1万円台でいつ頼んでも同じ値段で買いたい人
- 気をつけたい点:届く日は選べない(日付を指定できる版は20,800円)
2位 匠本舗 柳雅 老舗監修の五段重
向いてる人:百貨店で見るような豪華な段重を、2万円以下で選びたい人
京都岡崎で創業120年を超える老舗「味ま野」が監修した、五段重です。65品目で約4〜5人前、18,800円。
有頭海老やあわび煮などの豪華な料理に、数の子やぶり照焼の定番、子どもが喜ぶ洋風の料理や甘味までそろっています。
百貨店で五段重を探すと、なかなかの値段になります。段数の多いおせちを2万円以下で選べるのは、通販ならではです。
京都岡崎「味ま野」監修伍段重 柳雅【669】
- 65品目・約4〜5人前 18,800円
- 12月29〜31日のいずれかにお届け
匠本舗の商品ページ(2026年10月7日確認・税込・送料無料)
- 向いてる人:百貨店で見るような豪華な段重を、2万円以下で選びたい人
- 気をつけたい点:五段あるので、冷蔵庫の場所をしっかり空けておく必要がある
3位 匠本舗 匠 祇園の料亭監修で口コミ4,848件
向いてる人:口コミの数で安心して選びたい人。料亭監修の三段重を早割で買いたい人
京都祇園の料亭「岩元」が監修した三段重。50品目で約3〜4人前です。
いちばんの強みは、口コミの多さ。4,848件で平均4.3と、匠本舗のおせちでもいちばん多く選ばれてきた商品です。
早割の値段は10月31日までが14,900円、12月10日までが15,200円、12月11日からは20,000円になります。
京都祇園 料亭「岩元」監修おせち 匠【060】
- 50品目・約3〜4人前 14,900円(早割・通常20,000円)
- 12月29〜31日のいずれかにお届け
匠本舗の商品ページ(2026年10月7日確認・税込・送料無料)。口コミ4,848件・平均4.3
- 向いてる人:口コミの数で安心して選びたい人。料亭監修の三段重を早割で買いたい人
- 気をつけたい点:早割は時期で値段が上がる。届く日は選べない
4位 匠本舗 冠寿 百貨店の高級おせちと比べたい人に
同じ「岩元」監修の高級三段重です。A5ランクの近江牛ローストビーフ、鮑の酒蒸し、鰻の山椒煮など、高級食材をそろえています。
53品目で約4〜5人前、早割で35,500円(12月11日からは48,000円)。百貨店の3〜4万円台のおせちと比べてみたい人向けです。
京都祇園 料亭「岩元」監修高級三段重 冠寿【666】
- 53品目・約4〜5人前 35,500円(早割・通常48,000円)
- 12月29〜31日のいずれかにお届け
匠本舗の商品ページ(2026年10月7日確認・税込・送料無料)
- 向いてる人:お正月は奮発したい。百貨店の高級おせちと同じくらいの予算で選びたい人
- 気をつけたい点:早割の値段は時期で上がる
5位 Oisix 高砂 キャンセルと届く日の自由がきく
Oisixのおせちで、販売数がいちばん多いという二段重です。約2〜3人前。冷凍で届き、届く日を12月29日から1月3日まで選べます。
百貨店との大きな違いは、10月30日14時までならキャンセルできること。届け先や日時の変更も11月30日14時まで受け付けています。さらに、味に満足できなければ全額返金する保証もあります(1人1回、到着後1週間以内に連絡、7割以上を残して返品などの条件つき)。
早割価格は10月30日14時まで18,980円(送料込み)。11月以降は少しずつ上がります。
- 向いてる人:予定が変わるかもしれないので、キャンセルや日時変更の余地がほしい人
- 気をつけたい点:冷凍なので、冷蔵庫で約24時間の解凍が必要。のしは付けられない
大晦日の百貨店で見た光景
数年前の大晦日、昼過ぎに用事で百貨店の近くを通ったことがあります。
おせちの受け取り会場の前には、紙袋を手にした人の列がずらり。係の人が番号を呼んで、次々に重たそうな箱を渡していました。
その列に、小さな子どもを抱っこしたお父さんが並んでいて。片手に子ども、片手にお重の袋、という状態で人ごみを抜けていく姿を見て、「大晦日に取りに来るのも、なかなか大変やなあ」と思ったのを覚えています。
店頭受け取りは、送料がかからない、自分の目で受け取れる、という良さがあります。ただ、年末の時間と体力も使う。家に届けてもらうか、自分で取りに行くか。ここは家族の事情で選ぶところです。
関西なら阪急も
関西の人に身近な阪急百貨店も、報道発表によると、2027年のおせちは450点以上。店頭は9月21日から12月22日まで、ネットは12月19日23時59分まで予約を受け付けています。値段は、なだ万の12,960円から、京都吉兆の2人前59,400円まで、幅広くそろっています。
関西に住んでいると、年末に梅田へ出るついでに受け取りたい、という人もいるでしょう。受け取り方法や送料、支払いの細かい条件は、注文前に阪急の公式の案内で確かめてください。
支払い方法で締め切りが早まる
百貨店のおせちで、もうひとつ見落としがちなのが、支払い方法によって締め切りが変わることです。
高島屋は、ネットの受け付けが12月25日までですが、コンビニ払い・ネット銀行・ペイジーを選ぶと11月28日18時が締め切り。大丸松坂屋も、全体の締め切りは12月22日なのに、コンビニ・ATM・ID決済は12月16日までです。
先に払う方法は、入金の確認に時間がかかるため、締め切りが早くなるわけですね。12月に入ってから「コンビニで払おう」と思っても、もう選べないことがあります。

クレジットカードなら、締め切りぎりぎりまで使えることが多いです。ただし大丸松坂屋のように、注文の時点で決済されることも覚えておきましょう。
代引きや後払いが使えるおせちを探している人は、後払い・代引きできるおせち通販にまとめています。
よくある質問
百貨店のおせちのほうがおいしい?
一概には言えません。百貨店も通販も、多くは料亭やホテルの監修で、外部の施設で作られています。味の違いは、どこで買うかより、どの料亭のどの商品かで決まります。味で選ぶなら通販おせちで本当に美味しいのは?も参考にしてください。
百貨店のおせちはいつまで頼める?
2027年用では、高島屋が12月25日10時(一部27日)、三越伊勢丹が12月21日10時、大丸松坂屋が12月22日10時です。ただし支払い方法によっては締め切りが早まります。人気の商品は早めに売り切れることもあります。
通販おせちの締め切りは?
匠本舗は商品ページに締め切りの日付が書かれていませんが、価格表は12月31日まで載っています。くわしくはおせちの予約はいつまで?でまとめています。
百貨店の通販と専門店は何が違う?
どちらも家に届くのは同じです。違いは、百貨店の通販は百貨店の決まり(キャンセル不可・冷蔵は地域限定など)、専門店は店ごとの決まりに従うこと。届く日・キャンセル・支払い方法を見比べて選ぶのがおすすめです。
代引きで買えるおせちはある?
三越伊勢丹と大丸松坂屋は代引き不可、匠本舗も代引きは使えません。代引きや後払いで買いたい人は、後払い・代引きできるおせち通販を見てください。
百貨店のおせちの送料は?
店と商品によって違います。高島屋は商品ごとに送料が決まっていて、11月9日10時までの注文は対象の商品が送料無料になる特典があります。三越伊勢丹の冷蔵の一般的なおせちは送料が別で、送料込みの商品は島部を除く全国に届きます。通販の匠本舗は、おせちは送料無料です。
伊勢丹で店頭受け取りはできる?
2027年用では、伊勢丹新宿店は店頭受け取りをやめて、配送だけになりました。三越伊勢丹で店頭受け取りをしたい場合は、日本橋三越本店(12月31日の9時30分〜16時、新館9階)が案内されています。
百貨店のおせちは何種類くらいある?
高島屋のオンラインは約1,150種、阪急は450点以上と案内されています。種類が多いぶん、選ぶのに時間がかかります。迷ったら、人数・予算・届く日の3つで先に絞りこむのがおすすめです。
まとめ
百貨店おせちと通販おせちの違いは、作り方よりも、受け取り方と条件にあります。
店頭で受け取りたいなら百貨店、料亭監修を1万円台で選ぶなら通販
百貨店は品ぞろえが豊富で、大晦日に店で受け取れるのが強み。ただ、申し込んだらキャンセルできず、冷蔵の配送は地域が限られることもあります。通販は、同じ料亭監修のおせちを手ごろな値段で、送料込みで選べるのが魅力です。
どんな人に向いているかで並べ直すと、こうなります。
- 百貨店が向いている人:大晦日に店で受け取りたい/百貨店の包装で贈りたい気持ちがある/いろんな料亭の中から選びたい
- 通販が向いている人:1万円台で料亭監修を選びたい/地方に住んでいて冷蔵おせちを頼みたい/送料込みの値段で比べたい
通販で選ぶなら、上位3つはこちらです。
- 1位:匠本舗 雲海(15,800円・値段が変わらない)
- 2位:匠本舗 柳雅(18,800円・老舗監修の五段重)
- 3位:匠本舗 匠(14,900円・口コミ4,848件)
ほな、また!
出典:高島屋 おせち ご利用案内/三越 おせち ご利用案内/伊勢丹 おせち/大丸松坂屋 おせち ご利用案内/匠本舗 各商品ページ/Oisix おせち(いずれも2026年10月7日確認)




