【2027年】林裕人監修おせち 超特大宝船の口コミは?匠本舗の一段重の中身
※本記事にはプロモーションを含みます
まいど、食品バイヤーのしゅんです。
「毎年同じ三段重で、子どもらが黒豆と伊達巻しか食べへん。もうちょっと洋風のもんが入った、ぱっと華やかなおせちはないやろか」
この時期、こういう声をよく聞きます。
今回取り上げるのは、匠本舗の「林裕人監修おせち 超特大宝船」。テレビでもおなじみの大阪の料理人・パティシエ、林裕人さんが監修した、横38cmほどの大きな一段重です。
この記事では、原材料表の全48品を和と洋に分けて数え、「お客様の声」1,653件の星の内訳を出しました。星1の64件は全部読み、2026年のお正月に書かれた117件にも目を通しています。
一段重は取り分けやすいのか、4〜5人前で本当に足りるのか。低い評価の中身まで見たうえで、どんな家に向いているかを最後にお伝えします。
目次
超特大宝船はどんなおせち?
まずは基本の情報からです。
向いてる人:4〜5人で、和のおせちと洋風のつまみを1つの大きなお重でまとめて楽しみたい家
- 監修:料理人・パティシエの林裕人さん
- お重:一段重(約38.0×31.9×高さ7.9cm)
- 品目:全48品
- 人数:約4〜5人前
- 届け方:冷蔵・盛り付け済み(届く日は12月29〜31日のどれかで、選べない)
- 消費期限:2027年1月2日
- 付いてくるもの:祝い箸5膳・お品書き・「お正月わいわいセット」(風呂敷に包まれて届く)
林裕人監修おせち 超特大宝船【155】(約4〜5人前・一段重48品目・冷蔵)
- 10月31日まで 16,800円
- 11月1日〜12月10日 17,300円
- 12月11日から 22,000円(通常価格)
匠本舗の商品ページ(2026年10月15日確認)。税込・8,000円以上で送料無料。届くのは12月29〜31日のどれか(選べない)
4人で割ると1人あたり4,200円、5人なら3,360円です。
10月31日を過ぎても、12月10日までは500円しか上がりません。12月11日からは通常価格の22,000円に戻ります。11月1日からはキャンセルもできなくなるので、そこは覚えておいてください。
「お正月わいわいセット」は、口コミを読むと福笑いやすごろくなどの遊び道具のようです。「孫が喜んだ」という声と「中身を見ずに捨てた」という声の両方がありました。
監修の林裕人さんのこと
林さんは、フランス料理と製菓・製パンを専門に、専門学校で長く料理を教えてきた人です。商品ページでは、和洋中、お菓子作りまで手がけるシェフとして紹介されています。
おせちについては、「子どもから大人まで楽しめる内容にすること」にこだわっていて、子どもが好きな肉料理や洋風の料理、スイーツを入れ、おせちが苦手な子にも日本の伝統に親しんでほしい、という考えだそうです。
もうひとつ、商品ページで紹介されている言葉があります。忙しい年末におせちを全部作るのは大変なので、このおせちに家族の好きな料理やお雑煮を足して、家のお正月料理を完成させてほしい、というものです。全部をこれ1つで済ませるというより、「食卓の真ん中に置く大皿」として考えられたおせちだと分かります。
超特大宝船の中身:48品を和と洋に分けて見る
ここからは、原材料表とお品書きをもとに、中身を見ていきます。

料理名と味付けで分けると、和が24品、洋が24品(そのうち洋菓子4品)。ちょうど半分ずつでした(当サイトの分け方)。
洋の料理(24品):チーズとテリーヌが目立つ
主役は「ロブスター ホワイトソース焼き」(2個)。ほかに、生ハム、ボロニアソーセージ、合鴨の燻製、若鶏マスタード焼き、鶏のポルチーニパイ包み、蒸し鶏のバジル和えと、肉の料理がまとまって入っています。
チーズを使った料理は、ピスタチオチーズテリーヌ、トリュフフロマージュ、蟹風味チーズテリーヌ、チェダーシュリンプサラダ、海老クリームチーズ焼き、クリームチーズ蜂蜜ナッツ和えの6品。口コミでも「クリームチーズが取り合いになった」という声がありました。
デザートは、パートドフリュイ(フランボワーズとグレープフルーツ)とクラシックプディング(苺と抹茶)。プディングは1個ずつです。
和の料理(24品):数の子・鮑・海老の艶煮
和のほうは、数の子醤油漬け(3切)、鮑ふっくら煮(1個)、海老艶煮(4尾)、蟹爪旨煮(3本)、いくら醤油漬け、紅白なます、松前漬け。焼き物は、サーモントラウト幽庵焼き、真鯛蒸し焼き、鰆昆布〆、烏賊白焼き。
黒豆と金団も入っていますが、どちらも林さん流のアレンジです。黒豆は「コーヒー風味」、金団は「リンゴ金団レーズンのせ」。2026年のお正月の口コミでは、黒豆の話が14件と、いちばん多く出てきた料理でした。「コーヒーの味がして感動した」という声が多い一方、2023年には「黒豆のコーヒー味?一粒食べて後口が悪い」という星1もあります。
お品書き(一段48品)
定番の祝い肴:田作り・伊達巻・かまぼこはない
昔ながらのおせちを思い浮かべて買うと、ここでずれるかもしれません。
黒豆、数の子、金団、紅白なます、海老は入っています。ただ、黒豆と金団は先に書いたとおりアレンジした味です。
いっぽうで、田作り、伊達巻、紅白のかまぼこ、昆布巻きは、原材料表のどこにもありませんでした。煮しめも、椎茸旨煮、いんげん煮、梅花人参含め煮、湯葉生姜煮が少し入る程度です。
うちの娘は小さいころ、正月の重箱を開けるたびに「茶色いのばっかり」と言うて、かまぼこと伊達巻だけ食べていました。いまはもう大人で、田作りを肴に一杯やるようになりましたけど。子どもが小さい家と、祖父母が主役の家とでは、同じ「おせち」でも喜ばれるものがまるで違うんですよね。
伊達巻や田作りがないと寂しい家は、それだけスーパーで買い足すか、和の祝い肴がそろったおせちを選んだほうが満足しやすいと思います。
超特大宝船の口コミは1,653件で平均4.2
匠本舗の「お客様の声」で、超特大宝船の口コミを星ごとに数えました(2026年10月15日確認)。

- 星5:799件(48%)
- 星4:543件(33%)
- 星3:185件(11%)
- 星2:62件(4%)
- 星1:64件(4%)
星4以上が約81%、星1〜2は126件で約8%です。
この口コミ欄には2014年ごろからの声がまとめて並んでいます。昔の声には「伊勢海老が小さい」「牡蠣のしぐれ煮」など、今年の中身にない料理の話も出てきます。今年の超特大宝船そのものの評価ではない、と思って読んでください。
2026年のお正月の声は117件
いちばん新しいシーズンだけを見ると、2026年に書かれた声は117件。星5が57件、星4が45件、星3が8件、星2が6件、星1が1件でした。星4以上は約87%で、全体より高めです。
「毎年」という言葉が入った声が16件あり、何年も続けて頼んでいる家が目立ちました。
良い口コミで多かったこと
- 珍しい料理:「凝ったおせちばかりで、『これは何かな?』と家族で楽しみながら」「和食のおせちに少し飽きていたので、とても美味しかった」
- 黒豆とクリームチーズ:「コーヒー味の黒豆は子供でも喜んで食べます」「『クリームチーズ蜂蜜ナッツ和え』は特に家族に人気で、別に販売してもらいたい程」
- 子どもが食べた:「普通のおせちよりアレンジした洋風が多くて子供達も気に入って食べてました」
- お酒に合う:「ワインにも合うような食材も入っていて」「お酒のおつまみとしても最高」
- 見た目:「御節の宝石箱のようでした」「場所を取らず華やか」
悪い口コミで多かったこと
星1の64件は全部、星2と星3は2026年の分を中心に読みました。話題はおもに4つです。
- 口に合わない:「凝っていすぎて私たちの口には合いませんでした」「日本古来のおせちだと思っていたので、がっかりした」。昔ながらのおせちを期待した人ほど不満が強い
- チーズ・つまみが多い:「チーズ系の物が多く、おかずというより酒のつまみのような物ばかりで、お酒を飲まない家庭には、食べる物がなくて」
- 1品が小さい:「品数は確かに多いが、1品のサイズがとても小さい」「もう少し品種を減らして一つの量を多い物でも」
- 届き方:「おせち箱の底の半分が外れており小鉢に入ったお料理が全てひっくり返って」(2026年・星1)。昔の声には、保冷剤入りの常温便で届いて不安だった、という話も
星1の多くは「初めて頼んだ」「いつもと違うおせちを試した」という人でした。逆に「毎年頼んでいる」という人の評価は高い。このおせちの味が合うかどうかは、洋風のアレンジを楽しめるかどうかで、はっきり分かれるようです。
量:4人に「1人1つ」行き渡る品は2品
「4〜5人前」の中身を、お品書きの数で確かめておきます。

48品のうち、個や切れ、尾で数える品は35品。そのうち4人に1つずつ行き渡るのは、海老袱紗焼き(4切)と海老艶煮(4尾)の2品だけでした。5人に行き渡る品はありません。3人なら20品になります。
正直に言うと、数えてみて「4〜5人前はさすがに言いすぎやろ」と思いました。ところが2026年の口コミを読むと、「大人6人で丁度良い量でした」「5人でその日のうちに完食」という声が並びます。いっぽうで「よく食べるご家庭だともの足りないかも」という声も。
カップに入った和え物やテリーヌを、みんなで少しずつつまむおせちだと考えると、表示とのずれは小さくなります。1人ずつ取り分けて「全部の品を食べたい」家だと、3〜4人がちょうどいいと思います。
もうひとつ、一段重ならではの話があります。口コミに「元旦で食べたあと、量が減った時、小さくまとめられるから二段か三段の形にすれば良かった」という声がありました。三段重のように「今日は1段だけ出す」ができないので、元日に一気に食べきる家に向いた形です。
お重は約38.0×31.9×高さ7.9cm。高さはないものの、横幅が38cmあります。届く前に、冷蔵庫の棚に横幅40cmほどの場所を空けておくと慌てずにすみます。
届く日・支払い・キャンセル
注文の前に知っておきたい決まりを、まとめておきます。
- 届く日:12月29・30・31日のどれか。日にちも時間帯も選べない。決まった日は12月20日以降の出荷案内(メール・ハガキ)で届く
- 届く日を選べる版:10月15日に確かめたところ、155Nの商品ページはなかった
- 届き方:冷蔵便か、保冷剤を入れた常温便のどちらか(届け先や気温で店が決める)。12月31日〜1月2日に食べる前提で送られる
- 支払い:クレジット・Amazon Pay・銀行振込・郵便振替。代金引換は使えない。クレジットは届く前に引き落とされる場合がある
- キャンセル:食品なので原則できない。11月1日以降は一切対応できないと書かれている
- のし:付けられない(お重の飾りとしての熨斗は付いている)
受け取った時点で、食材に霜がついていたり一部が凍っていたりすることがある、と商品ページに書かれています。届いたらすぐ外箱から出して、冷蔵庫に入れてください。
子どもと食べる家は、黒豆コーヒー風味(ラム酒)と、ピスタチオチーズテリーヌ・蟹風味チーズテリーヌ・クリームチーズ蜂蜜ナッツ和え(ワイン)にお酒が使われている点も、原材料表で確かめておくと安心です。
似た価格・人数のおせちと比べると
超特大宝船と同じくらいの値段か、同じくらいの人数の匠本舗のおせちを並べておきます。
| おせち | 1人あたり | 人数 | 価格 |
|---|---|---|---|
| 超特大宝船 | 4,200円 | 約4〜5人前 | 16,800円 |
| 煌賀 | 4,450円 | 約4〜5人前 | 17,800円 |
| 絢華 | 5,125円 | 約4〜5人前 | 20,500円 |
| 三宝 | 5,600円 | 約3〜4人前 | 16,800円 |
| 雲海 | 約5,270円 | 約3〜4人前 | 15,800円 |
すべて匠本舗・税込(2026年10月15日に商品ページで確認)。超特大宝船・絢華・三宝は10月31日までの早割価格、煌賀・雲海は届く日を指定しない場合の特別価格。1人あたりは、少ないほうの人数で割った当サイトの計算。
1人あたりで見ると、超特大宝船がいちばん安い。そのかわり、1品ずつの量は少なめです。
同じ4〜5人前で、和を中心に 煌賀
「和の鉄人」として知られた中村孝明さんの監修による二段重で、約4〜5人前・50品。ロブスター旨煮1尾、あわび福良煮2個、蟹味噌甲羅盛り2個と、主役の品がそろいます。伊達巻、紅白の蒲鉾、紅白なます、金団と、定番の祝い肴も入っていて、洋風の品は少しだけです。
※中村孝明さんは2026年1月に亡くなっています。匠本舗の商品ページによると、おせちの監修は中村さん本人によるもので、亡くなったあとの監修業務は本人の意思で株式会社孝明が引き継いでいます。
「中村孝明」監修おせち 煌賀(約4〜5人前・二段重・冷蔵)
- 届く日の指定なし 17,800円
- 届く日の指定あり(667N) 27,800円
匠本舗の商品ページ(2026年10月15日確認)。税込・送料無料
- 向いてる人:4〜5人で、和のおせちを中心に、ロブスターやあわびと少しの洋風の品も食べたい家
- 気をつけたい点:口コミはまだ4件と少なく、評判は判断しにくい。届く日を指定すると27,800円になる
くわしくは煌賀の口コミと中身にまとめています。
和洋を三段に分けるなら 絢華
函館の「花びし」が監修した和洋三段重で、約4〜5人前・54品。ロブスター、ローストビーフ、焼き雲丹、あわび3個に、伊達巻と紅白の蒲鉾も入ります。和と洋のバランスは超特大宝船に近く、三段なので1段ずつ出せます。
北海道函館「花びし」監修和洋三段重 絢華(約4〜5人前・三段重54品目・冷蔵)
- 10月31日まで 20,500円
- 11月1日〜12月10日 20,800円
- 12月11日から 21,500円(通常価格)
匠本舗の商品ページ(2026年10月15日確認)。税込・送料無料
- 向いてる人:和も洋もデザートもほしいが、伊達巻やかまぼこも欲しい家。三が日に分けて食べたい家
- 気をつけたい点:甘い料理が54品中14品と多め。超特大宝船より3,700円高い
くわしくは絢華の口コミと中身で書いています。
3〜4人で和のおせちを 雲海
有馬温泉の宿「奥の細道」の館主、大田忠道さんが監修した三段重で、約3〜4人前・43品目。ロブスターとあわびを主役に、伊達巻、紅白なます、きんとん、黒豆など、和のおせちらしい品が並びます。
奥の細道「大田忠道」監修おせち 太閤の御膳 雲海(約3〜4人前・三段重・43品目・冷蔵)
- 届く日の指定なし 15,800円
- 届く日の指定あり(496N) 20,800円
匠本舗の商品ページ(2026年10月15日確認)。税込・送料無料
- 向いてる人:3〜4人で、洋風の料理より定番の和のおせちをしっかり食べたい家
- 気をつけたい点:洋風の品は少なめ。5人だと量が控えめになる
雲海の中身と口コミは雲海の口コミと中身で書きました。
同じ値段で和洋中なら 三宝
同じ16,800円で、函館「花びし」監修の三宝(約3〜4人前・43品目)もあります。和洋に中華の品が加わった三段重で、人数は1人少なめ。くわしくは三宝の口コミと中身へ。
超特大宝船が向いている家・向いていない家
ここまでの話を分けておきます。
超特大宝船が向いている家
- 和のおせちに飽きていて、チーズや生ハム、テリーヌなど洋風の品も楽しみたい
- 子どもが多く、黒豆や煮しめより洋風の料理のほうが箸が進む
- 大きなお重を食卓の真ん中に置いて、みんなでつまみたい
- お酒を飲みながら、少しずつ多くの種類を食べたい
別のおせちを考えたほうがいい家
- 田作り・伊達巻・かまぼこなど、昔ながらの祝い肴を食べたい
- 祖父母など、洋風の味付けが苦手な人が多い
- 1人1つずつ取れる量がほしい(4人に行き渡るのは2品だけ)
- 三が日に分けて、1段ずつ出したい
よくある質問
Q. 超特大宝船は何人前?大きさは?
約4〜5人前です。一段重で、大きさは約38.0×31.9×高さ7.9cm。全48品が入ります。ただ、4人に1つずつ行き渡る品は2品だけなので、みんなで少しずつつまむおせちと考えてください。2026年の口コミでは「大人6人で丁度良い量」という声と「よく食べる家だともの足りないかも」という声の両方がありました。
Q. 林裕人監修のおせちの口コミの評判は?
匠本舗の超特大宝船の口コミは1,653件で平均4.2、星4以上が約81%でした(2026年10月15日確認)。良い声は「珍しい料理が多い」「コーヒー風味の黒豆がおいしい」「子どもが食べた」、悪い声は「口に合わない」「チーズやつまみが多い」「1品が小さい」に集まっていました。2014年ごろからの声もまじっています。
Q. 一段重のおせちは取り分けにくい?
大きなお重を食卓の真ん中に置いて、みんなで取る形になります。カップに入った和え物はスプーンで取り分ける品もあり、口コミには「来客用としては不向き」という声もありました。三段重のように1段ずつ出すことはできないので、元日に一度に食べる家に向いています。
Q. 超特大宝船は冷凍で届く?
冷蔵で届きます。盛り付け済みで、解凍はいりません。送り方は冷蔵便か、保冷剤を入れた常温便のどちらかです。受け取った時点で、食材に霜がついていたり一部が凍っていたりすることがある、と商品ページに書かれています。
Q. 超特大宝船の早割はいつまで?
今の早割は10月31日までで16,800円です。11月1日から12月10日までは17,300円、12月11日からは通常価格の22,000円になります。予定の数に達すると、早割価格での販売を早めに終えることがあります。
Q. 超特大宝船に中国産の食材は入っている?
原材料表の主原料原産地で見ると、48品に中国産はありませんでした(2026年10月15日確認)。主原料が日本だけの料理は15品、日本と海外の両方が3品、海外だけが30品です。鮑と栗は韓国、数の子はアメリカかカナダ、蟹爪はノルウェーかカナダでした。匠本舗全体の産地は匠本舗のおせちは中国産?で数えています。
まとめ
超特大宝船は、料理人・パティシエの林裕人さんが監修した、約4〜5人前の大きな一段重です。
48品は和と洋がちょうど半分ずつ。ロブスターのホワイトソース焼きや生ハム、チーズのテリーヌに、数の子・鮑・海老の艶煮が並びます。黒豆はコーヒー風味、金団はリンゴ。田作り・伊達巻・かまぼこは入っていません。
口コミは1,653件で平均4.2。「珍しい料理が楽しい」「子どもが食べた」という声が多い一方、「口に合わない」「つまみが多い」という声もあります。
洋風のつまみも楽しめる、食卓の真ん中に置く大皿のおせち
迷ったときは、こう選ぶとずれにくいと思います。
- 4〜5人で、和と洋をつまみながら楽しむ → 超特大宝船(10月31日まで16,800円)
- 4〜5人で、和を中心に → 煌賀(届く日の指定なしで17,800円)
- 和洋を三段に分けて、三が日に → 絢華(10月31日まで20,500円)
- 3〜4人で、定番の和のおせち → 雲海(届く日の指定なしで15,800円)
超特大宝船の早割は10月31日まで。12月10日までは500円しか上がりませんが、11月1日からはキャンセルができなくなります。家族が「洋風のおせち」を楽しめるかどうかを思い浮かべてから決めてください。
ほな、また!
出典:匠本舗の超特大宝船の商品ページ(監修者の紹介・お届け状態・早割価格・お品書き・おせちご利用案内)、超特大宝船の原材料・アレルゲン一覧(料理名・内容量・主原料原産地)、超特大宝船の「お客様の声」、各商品ページ(煌賀・絢華・雲海・三宝)。いずれも2026年10月15日確認。口コミの件数と内訳、料理の分け方は当サイトの集計です。価格や中身は変わることがあるため、購入前に公式サイトでご確認ください。








