カニのサイズ5L・4L・2Lとは?【2026年】規格の見方と大きさの目安
※本記事にはプロモーションを含みます
まいど、食品バイヤーのしゅんです。
カニの通販を見ていると、商品名に「5L」「4L」「2L」と書いてありますよね。
なんとなく「数字が大きいほど大きいんやろな」とは分かる。でも、5Lって何cmなのか、何グラムなのかと聞かれると、急に分からなくなる。
しかも、店によっては「10L」「8L」まで出てくるので、もう服のサイズ表より派手です。
この記事では、カニのサイズ表記がそもそも何なのかと、買うときにどこを見ればいいのかを書きました。
ぼくは仕事で毎年カニの箱を山ほど開けていますが、サイズの文字だけで中身を決めることはまずありません。その理由も、実際の商品の数字で見ていきます。
商品の数字は、かに本舗の各商品ページで2026年10月25日に確かめたものです。
目次
カニの5Lや4Lに、共通の規格はない
いきなりですが、いちばん大事なところから。
カニの「L」「2L」「5L」には、どの店でも同じになる共通の規格がありません。
服なら、メーカーが違っても「Lはだいたいこれくらい」という感覚がありますよね。カニのLは、そうはいかない。
各店が「うちでは、この大きさを5Lと呼ぶ」と自分で決めて、商品名に付けているだけです。
5Lは「その店の中での大きさの順番」くらいに思っておく
つまり、A店で買った5Lと、B店で買った5Lが、同じ大きさとは限らない。
ここ、意外と知られていません。
ぼくも新人のころ、取引先から届いた見積もりの「5L」を、前の取引先の5Lと同じだと思い込んで数を計算したことがあります。
箱を開けたら、1肩がひと回り小さい。
上司に「サイズの文字やなくて、重さを見ろ言うたやろ」と言われて、その日の夕方は倉庫で1肩ずつ量り直しでした。冬の冷凍倉庫で、指の感覚がなくなるまで。
あれ以来、サイズの文字は「参考の参考」くらいに見ています。
どうして店ごとにバラバラなのか
カニは、生き物なので1匹ずつ大きさが違います。
仕入れた箱の中には、太い脚も細い脚も混ざっている。それを店が自分の基準で分けて、大きいほうから「5L」「4L」と名前を付けて売るわけです。
基準は店の都合で決まります。同じ店でも、カニの種類や、肩脚なのかむき身なのかで、Lの意味が変わることもあります。
このあと、その例を実際の商品で見ていきます。
店が違うと、同じ5Lでも中身が違う
まずは、店ごとの違いから。
タラバガニの「5L」の肩脚1肩を、2つの通販店で並べてみました。

別の通販店の5Lのタラバは、1肩で冷凍総重量1kg前後。
かに本舗の特大5Lボイルたらばは、1肩で総重量約1.3kgです。
同じ「5L・1肩」でも、およそ300gの差。
1肩の3割近くが違うわけですから、ちょっとしたことではありません。
むき身でも、似たようなことが起きます。
別の通販店では、ずわいのむき身を「5L」として、冷凍総重量1kgで30本。かに本舗には、約1kgで30〜40本のむき身がありますが、こちらの表記は「6L〜4L」です。
本数はほぼ同じなのに、名前が違う。
店をまたいで、サイズの文字どうしを比べない
どちらの店が正しい、という話ではありません。店ごとに決め方が違うだけです。
だからこそ、別の店の5Lと比べるときは、文字ではなく重さと本数で比べる必要があります。
同じ店でも、種類と形でLの意味が変わる
店が同じなら、Lの意味もそろっているのか。
最初はぼくもそう書こうとしたんですが、かに本舗の一覧を見直したら、そうでもありませんでした。

かに本舗の5Lのボイルずわい肩脚は、総重量約2.5kgで5〜6肩。1肩あたりにすると、およそ420〜500gです。
ところが、同じ店の5Lのボイルたらば肩脚は、1肩で総重量約1.3kg。
同じ「5L」の肩脚でも、ずわいとたらばでは1肩の重さが3倍近く違う。
いや、それもう同じ5Lちゃうやん!と言いたくなりますが、これは当たり前の話でもあります。
タラバは、もともとずわいよりずっと大きなカニです。種類ごとに「この中で大きいほう」を5Lと呼んでいるので、種類をまたぐと数字が合わなくなる。
むき身のLは「太さ」と長さの目安
もうひとつややこしいのが、むき身や半むき身のLです。
かに本舗の商品ページには、8Lのボイルずわい半むき身にも、10L〜7Lのかにしゃぶ用むき身にも、同じ「太脚〜殻持ち手の長さ平均:約17cm前後」と書かれていました。
8Lでも10L〜7Lでも、長さの目安は同じ17cm。
じゃあ長さは関係ないのかと思ったら、2L〜Lのかにしゃぶ用むき身は約12cm、L〜Mの脚爪むき身は約11cmと書かれていました。
大きいサイズどうしでは長さはほぼ同じで、小さいサイズになると短くなる。大きいほうの差は、長さより太さで付いている、ということです。
むき身のLは太さと長さの目安。量は本数と重さで見る
ちなみに、10Lのような大きい数字の脚は、むき身になると本当に太い。お箸でつまむと、ずしっと重さが手に来ます。
ただ、太いぶん1kgに入る本数は減ります。かに本舗のかにしゃぶ用むき身なら、10L〜7Lは約1kgで18〜28本、2L〜Lは42〜60本。
細いむき身をたくさん食べるか、太いのを少しずつ食べるか。ここは好みの話になってきます。
サイズより先に見るのは、総重量・正味・肩数
じゃあ、どこを見て選べばいいのか。
答えは、商品名に書いてある「重さ」と「数」です。

肩脚なら、まず総重量と、正味(net)の重さ。それから、何肩入っているか。
総重量を肩数で割ると、1肩がだいたい何グラムかが出ます。
かに本舗のボイルずわい肩脚で、総重量約2.5kgの3商品を割ってみました。

2Lは10〜13肩なので、1肩は約190〜250g。4Lは7〜8肩で約310〜360g。5Lは5〜6肩で約420〜500gです。
この「1肩の重さ」こそが、サイズの文字の中身。
これが分かれば、別の店の5Lと比べるときも迷いません。相手の店の総重量を肩数で割って、同じものさしで並べればいいだけです。
総重量と正味(net)の差に気をつける
もうひとつ、気をつけたいのが「総重量」と「正味」の違いです。
冷凍のカニは、乾燥を防ぐために表面に薄い氷の膜を付けています。総重量には、この氷も入っている。
かに本舗の肩脚2.5kgの3商品は、どれも「総重量約2.5kg、net2.2kg」と書いてありました。氷のぶんが約300gです。
店によっては、総重量しか書いていないこともあります。その場合は、食べられる量が表示より少し減ると思っておくと安心です。
氷の膜や、1人あたり何グラム買えばいいかは、カニは1人何グラム?の記事で詳しく書いています。
「5L〜4L」のような幅のある表記
商品によっては「5L〜4L」「3L〜2L」「10L〜7L」のように、サイズに幅があります。
これは、その範囲のサイズが箱の中に混ざって届く、という意味です。
全部が上のサイズで届くわけではないので、太い脚だけを期待すると「思ったより細いのもある」となりがち。
幅のある商品こそ、本数や重さの表示をしっかり見ておきたいところです。
大きいサイズほど、たくさん食べられる?
ここで、よくある勘違いをひとつ。
「5Lのほうが2Lより、たくさん食べられる」と思っていませんか。
かに本舗の商品ページには、人数ごとの目安の表が付いています。総重量約2.5kgの2L・4L・5Lの肩脚を並べると、こうなりました。

3つとも、まったく同じ人前。
カニをサイドにするなら6〜8人前、メインなら4〜6人前、カニだけでお腹いっぱいにするなら3〜4人前です。
考えてみれば当たり前で、食べる量を決めるのは重さです。2.5kgは2.5kg。
5Lは、同じ量を少ない本数で食べるということ。2Lは、同じ量を多い本数で食べるということ。違うのは、1本ずつの食べごたえと、殻をむく回数です。
じゃあ、何で選ぶか
ここからは、ぼくの感覚の話も混ざります。
太いサイズのいいところは、殻をむく回数が少なくて、1本の身がずしっと口に入ること。焼きガニや、しゃぶしゃぶで「おおっ」となりたいなら、大きいほうが向いています。
小さいサイズは、そのぶん値段が下がります。カニ鍋に入れたり、子どもが自分で食べたりするなら、細めのほうが扱いやすいこともある。
ただ、反対の意見もあって、「細い脚は身を出すのが面倒で、結局ハサミの出番が増える」という声もよく聞きます。
殻むきが苦手な人が多い家なら、サイズを上げるか、いっそ半むき身にするのもひとつの手です。
うちの実家なんかは、毎年おかんが「大きいのは見栄えのため、食べるのは小さいの」と言いながら、結局いちばん太い脚を先に取っていきます。言うてることとやってることが逆やねん。
かに本舗のサイズ別おすすめ5品
ここからは、かに本舗のカニをサイズ別に5品選びました。
順位は、正味1kgあたりの値段、口コミの数と点数、それから「サイズの意味が読み取りやすいか」で付けています。肩脚は肩数と重さが両方書いてあるので、上のほうに置きました。
まずは5品を表で並べておきます。
| 商品 | 正味1kgあたり | 中身 | 価格 |
|---|---|---|---|
| 1位 4Lずわい肩脚 | 約5,820円 | 7〜8肩・net2.2kg | 12,800円 |
| 2位 5Lずわい肩脚 | 約6,730円 | 5〜6肩・net2.2kg | 14,800円 |
| 3位 2Lずわい肩脚 | 約4,910円 | 10〜13肩・net2.2kg | 10,800円 |
| 4位 8Lずわい半むき身 | 約8,310円 | net1.3kg | 10,800円 |
| 5位 5Lたらば肩脚 | 約9,830円 | 1肩・net1.2kg | 11,800円 |
かに本舗の各商品ページ(2026年10月25日確認・税込・5品とも8,000円以上で送料無料)。正味1kgあたりは価格をnet(正味)で割った値です。

1位 かに本舗 4Lボイルずわい肩脚7〜8肩 1肩300g台で扱いやすい
向いてる人:4〜6人で、ボイルのずわいを殻付きでしっかり食べたい人
1位は、かに本舗の大型4Lボイルずわいがに肩脚です。
総重量約2.5kgで7〜8肩なので、1肩は約310〜360g。太すぎず細すぎず、いちばん食べやすい真ん中のサイズです。
口コミは4,834件で、点数は4.2。今回の5品の中で、口コミの数はずば抜けて多い商品です。
カニをメインにするなら4〜6人前。正味1kgあたり約5,820円は、2Lの次に安い数字でした。
大型4Lボイルずわいがに肩脚7〜8肩(総重量約2.5kg)
- 7〜8肩(総重量約2.5kg、net2.2kg)12,800円
- 正味1kgあたり約5,820円
- 1肩あたり総重量で約310〜360g
- 解凍は常温で2時間前後
- 届く日の指定は注文の7日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年10月25日確認・税込・送料無料)。口コミ4.2(4,834件)・原産国はグリーンランド・ロシア・ノルウェー
- 向いてる人:4〜6人の家族や集まりで、カニをメインにしたい人。サイズで迷ったら、まずここから。
- 気をつけたい点:届く日の指定は注文の7日後以降です。年末に食べるなら、早めの注文が要ります。
迷ったときの基準になる1品です。
2位 かに本舗 5Lボイルずわい肩脚5〜6肩 太い脚で食べごたえ重視
向いてる人:同じ量でも、太い脚でずしっと食べたい人
2位は、プレミアム超特大5Lボイルずわいがに肩脚です。
1位と同じ総重量約2.5kg・net2.2kgで、肩数は5〜6肩。1肩は約420〜500gになります。
本数が少ないぶん、1本ずつが太い。焼きガニにしたり、殻を半分外して出したりすると、見た目の迫力が1位とはかなり違います。
正味1kgあたりは約6,730円。1位より2,000円高いぶんは、太さに払うお金と考えてください。
プレミアム超特大5Lボイルずわいがに肩脚5〜6肩(総重量約2.5kg)
- 5〜6肩(総重量約2.5kg、net2.2kg)14,800円
- 正味1kgあたり約6,730円
- 1肩あたり総重量で約420〜500g
- 解凍は常温で2時間前後
- 届く日の指定は注文の7日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年10月25日確認・税込・送料無料)。口コミ4.5(302件)・原産国はロシア
- 向いてる人:年末やお祝いで、太い脚を見せたい人。殻をむく回数を減らしたい人。
- 気をつけたい点:人前の目安は1位と同じです。「大きいから量が多い」わけではありません。口コミは302件と、1位よりかなり少なめ。
3位 かに本舗 2Lボイルずわい肩脚10〜13肩 1kgあたりが一番安い
向いてる人:量はそのままで、値段を抑えたい人
3位は、2Lボイルずわい肩脚です。
総重量約2.5kg・net2.2kgはほかの2つと同じで、肩数は10〜13肩。1肩は約190〜250gです。
正味1kgあたり約4,910円は、今回の5品でいちばん安い数字でした。
1本ずつは細めなので、カニ鍋に入れたり、子どもが自分で持って食べたりするにはちょうどいい太さです。
2Lボイルずわい肩脚10〜13肩(総重量約2.5kg)
- 10〜13肩(総重量約2.5kg、net2.2kg)10,800円
- 正味1kgあたり約4,910円
- 1肩あたり総重量で約190〜250g
- 解凍は常温で2時間前後
- 届く日の指定は注文の6日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年10月25日確認・税込・送料無料)。口コミ4.4(1,513件)・原産国はカナダ・グリーンランド・ロシア・ノルウェー
- 向いてる人:人数が多くて、とにかく量を安くそろえたい人。カニ鍋の具にしたい人。
- 気をつけたい点:細いぶん、身を出す回数は増えます。殻むきが苦手な人が多いなら、1位か4位のほうが楽です。
4位 かに本舗 8Lボイルずわい半むき身1.3kg超 太い脚を手間なく
向いてる人:2〜3人で、太い脚を殻むきの手間なく食べたい人
4位は、超特大8Lボイルずわい半むき身セットです。
net1.3kg(総重量約1.5kg)で、脚の殻が半分外してあります。商品ページによると、太脚から殻の持ち手までの長さは平均約17cm前後。
人前の目安は、カニをメインにして2〜3人前です。
正味1kgあたりは約8,310円。肩脚より高いのは、殻をむく手間をお店がやってくれているぶんです。
超特大8Lボイルずわい半むき身セット 1.3kg超(総重量約1.5kg)
- net1.3kg(総重量約1.5kg)10,800円
- 正味1kgあたり約8,310円
- 脚の長さの目安は平均約17cm前後
- 解凍は常温で2時間前後
- 届く日の指定は注文の6日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年10月25日確認・税込・送料無料)。口コミ4.5(1,187件)・原産国はノルウェー・ロシア
- 向いてる人:夫婦や少人数で、太いカニを楽に食べたい人。
- 気をつけたい点:肩脚とは中身の形が違います。脚のほかに爪や肩、小指なども入ったセットなので、全部が太い脚というわけではありません。
5位 かに本舗 5Lボイルたらば肩脚1肩 たらばの5Lは1肩で約1.3kg
向いてる人:ずわいではなく、たらばの太い脚を食べたい人
5位は、特大5Lボイルたらば肩脚1肩です。
さっきの「同じ5Lでも種類で違う」の、たらば側の商品がこれ。1肩で総重量約1.3kg、net1.2kgあります。
人前の目安は、カニをメインにして2〜3人前。たらばは1本の身が太いので、ずわいとは食べた感じがまったく違います。
正味1kgあたり約9,830円と、5品の中ではいちばん高め。たらばは、ずわいより値段の高いカニです。
特大5Lボイルたらば肩脚1肩(総重量約1.3kg)
- 1肩(総重量約1.3kg、net1.2kg)11,800円
- 正味1kgあたり約9,830円
- 解凍は30分で食べられる方法の説明書つき
- 届く日の指定は注文の6日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年10月25日確認・税込・送料無料)。口コミ4.4(2,023件)・原産国はロシア
- 向いてる人:2〜3人で、たらばの太い脚を焼きガニやしゃぶしゃぶで食べたい人。
- 気をつけたい点:ずわいの5Lと同じつもりで選ぶと、1肩の大きさにびっくりします。人数は重さで考えてください。
よくある質問
Q. カニの5Lとは?
5Lは、その店が「大きいほう」と決めたサイズの名前です。共通の規格はありません。
かに本舗のボイルずわい肩脚なら、5Lは総重量約2.5kgで5〜6肩、1肩あたり約420〜500gでした。同じ店でも、たらばの5Lは1肩で約1.3kgあります。
Q. カニの4Lの大きさは?
店によって違います。かに本舗のボイルずわい肩脚の4Lは、総重量約2.5kgで7〜8肩なので、1肩は約310〜360gです。
ほかの店の4Lと比べるときは、総重量を肩数で割って、1肩の重さで比べてください。
Q. カニの2Lはどれくらい?
かに本舗のボイルずわい肩脚の2Lは、総重量約2.5kgで10〜13肩。1肩は約190〜250gです。
細めですが、同じ2.5kgなら人前の目安は4Lや5Lと同じです。
Q. ズワイガニの5Lの2kgは何肩くらい?
店によって変わるので、商品ページの肩数を見るのが確実です。
目安として、かに本舗の5Lは総重量約2.5kgで5〜6肩なので、同じ店の5Lなら2kgで4〜5肩くらいの計算になります。
Q. カニのサイズはどこを測っている?
どこを測って分けているかは、店のページに書かれていないことがほとんどです。
買う側は、測り方よりも、総重量・正味・肩数(むき身なら本数)を見たほうが確実です。
Q. 4Lと5Lはどっちがいい?
同じ重さなら食べられる量は同じなので、値段を取るなら4L、太さと見た目を取るなら5Lです。
かに本舗の総重量約2.5kgの肩脚では、4Lが12,800円、5Lが14,800円で、差は2,000円でした。
まとめ:カニのサイズは重さと数で読む
カニの5L・4L・2Lは、店が自分で決めたサイズの名前です。
共通の規格はないので、店が違えば同じ5Lでも中身が違う。同じ店の中でも、ずわいとたらば、肩脚とむき身で、Lの意味が変わります。
見るのはサイズの文字より、総重量・正味・肩数(本数)
総重量を肩数で割れば、1肩の重さが分かります。食べられる量を決めるのは重さなので、サイズを上げても人前は増えません。
サイズで迷ったら、こう選ぶのがおすすめです。
- 太さと量のバランスなら、かに本舗の4Lボイルずわい肩脚(1肩約310〜360g)
- 太い脚で食べごたえを取るなら、5Lボイルずわい肩脚(1肩約420〜500g)
- 量を安くそろえるなら、2Lボイルずわい肩脚(正味1kgあたり約4,910円)
- 殻むきを減らしたい少人数なら、8Lボイルずわい半むき身
サイズの文字は、その店の中で大きいか小さいかを見るための目印。中身は、重さと数で確かめてください。
ほな、また!
出典(2026年10月25日確認・税込):かに本舗 各商品ページ(303・739・524・302・222・348・812)/au PAY マーケットの通販店の商品ページ(タラバガニ5L・ズワイガニ5Lポーション)





