刺身用エビの通販おすすめ【2026年】ボタンエビ・甘エビの違いと解凍
※本記事にはプロモーションを含みます
まいど、食品バイヤーのしゅんです。
年末になると、カニやいくらと一緒に「エビの刺身も食べたい」という声をよく聞きます。
ところが通販で探すと、ボタンエビ、甘エビ、「刺身用の生えび」と名前が並んで、値段も1kgで6,000円台から、500gで8,000円近いものまでばらばら。
「全部エビやのに、なんでこんなに違うん?」と止まってしまう人、多いと思います。
違いの正体はエビの種類と1尾の大きさです。ここが分かると、1尾70円くらいのものと、1尾700円を超えるものが同じ棚に並んでいる理由も見えてきます。
この記事では刺身用エビの種類の違い、100gあたりと1尾あたりの値段、冷凍の刺身エビの解凍、殻と背わたと頭の扱い、年末に届けてもらう日まで、仕入れの目で順番に書いていきます。
最後に、今買える刺身用エビを紹介しています。値段と在庫は2026年11月7日に各店の商品ページで確かめたものです。
目次
刺身用エビは3種類で考える
通販で「刺身用」と書かれたエビはボタンエビ、甘エビ、刺身用のバナメイエビの3つに分けると整理しやすくなります。

ボタンエビは1尾が主役の大きさ
ボタンエビは刺身用エビの中でいちばん大きく、値段も高いエビです。
かにまみれの子持ちボタンエビは500gで8〜12尾前後。1尾が40〜60gくらいある計算です。かに本舗のボタン海老は1kgで約30〜40尾の「少し小さめのMサイズ」で、1尾が約12〜15cmと書かれていました。
ちなみに、北海道で「ボタンエビ」と呼ばれているエビの多くは図鑑の名前(標準和名)でいうと「トヤマエビ」です。標準和名のボタンエビは同じ仲間の別のエビで、北海道ではほとんど獲れない、と北海道の水産試験場の資料にあります。
ややこしい話ですが、通販の商品名と原料の欄はどれも「ボタンエビ」。この記事でも、商品に書かれた名前のまま呼びます。
今回見た2つの店のボタンエビはどちらもロシア産でした。かにまみれは北海道で加工、船の上で急速冷凍したものです。
参考:道総研「北水試だより」83号、北海道「北海道お魚図鑑」トヤマエビ
甘エビは小さく数が多い
甘エビはボタンエビよりずっと小さく、そのぶん1パックの尾数が多いエビです。
ますよねの越前甘えびは500gで約50尾。1尾10gくらいです。産地は福井(越前)産で、小さいサイズを「訳あり」として安くしている商品でした。
甘エビの国内の産地や、輸入の甘エビとの違いは甘エビの産地ランキングにまとめています。
刺身用のバナメイは「生えび」の名前で売られる
3つ目が、かに本舗の「鮮度極生えび」のような、刺身用のバナメイエビです。
かに本舗の商品は原料がバナメイエビ、原産国がベトナム。500gで5尾×3パックなので、1尾が30gを少し超える大きさです。
スーパーの「むきえび」でおなじみのバナメイですが、これは刺身で食べられるように売られているもの。かに本舗はしゃぶしゃぶにも使える、と案内しています。
バナメイの産地や安全性が気になる人はバナメイエビの産地とバナメイエビの安全性を先に読んでおくと安心です。
向いてる人:年末のごちそうに、大きなボタンエビを1人1〜2尾ずつ出したい人(かにまみれ 子持ち超特大ボタンエビ500g・8〜12尾前後・7,980円)
値段は100gと1尾で比べる
刺身用エビの値段は100gあたりと1尾あたりの2つで見ると、店や種類の違いがはっきりします。
100gあたりは600〜1,600円
まずは100gあたり。今回の5品を並べると、こうなりました。

いちばん高いのはボタンエビ、いちばん安いのはかに本舗の生えび1kgでした。
ただ、送料が入ると順番が少し動きます。
ますよねの甘えびは送料込みの値段(北海道・沖縄は別に980円)。かに本舗の生えびは8,000円未満だと冷凍便の送料1,200円が別にかかるので、1kgを1つだけ買うと100gあたり約746円になります。
1尾あたりで見ると10倍以上ちがう
1尾あたりにすると、差はもっと大きくなります。

ボタンエビは1尾700〜1,000円近く。甘エビは1尾70円ほど。
最初は「ボタンエビ、高すぎひん?」と思ったんですが、1尾の重さで割ってみると、100gあたりは甘エビの2倍ちょっと。高いのは「1尾が大きいから」という部分がかなりあります。
1人に1〜2尾を「主役」で出すならボタンエビ、手巻き寿司や海鮮丼に何尾ものせるなら甘エビ。使い方で決めたほうが、値段の高い安いで迷うよりずっと楽です。
向いてる人:手巻き寿司や海鮮丼に、国産の甘エビをたっぷりのせたい人(ますよね 子なし越前甘えび500g・約50尾・3,480円・送料込み)
刺身エビの解凍は流水で短く
冷凍の刺身エビの解凍は3つの店とも「流水で、短く」が基本でした。

店ごとの解凍時間
かに本舗のボタン海老は凍ったまま直接流水に当てて2〜3分。自然解凍と電子レンジはしないように、と書かれています。
かに本舗の生えび(バナメイ)は袋から出して流水で3〜5分。冷蔵庫や常温で解凍すると黒くなる原因になるので、絶対にしないで、とまで書いてありました。
かにまみれのボタンエビは凍ったエビのすき間にナイフなどを差し込んで1尾ずつ外し、流水で「半解凍」。中心が少し凍っているくらいで食べるのがおすすめ、という案内です。
どの店も、解凍したらキッチンペーパーで表面の水分を拭いて、早めに食べること。解凍したものをもう一度凍らせるのはやめてほしい、とも書かれています。
ますよねの甘えびは商品ページに解凍のやり方が見当たりませんでした。届いた箱の説明を見てください。
頭が黒くなっても食べられる
解凍して少し置いておくと、エビの頭が黒っぽくなってくることがあります。
かにまみれの説明によると、これはエビ自身の体液が酸化して起こるもので、品質の上で食べられなくなる現象ではない、とのこと。ただ見た目と風味は落ちるので、食べる分だけ解凍するように、と書かれています。
うちの年末の食卓でも、これをやらかしたことがあります。
大晦日の昼に、夜の分まで全部まとめて解凍してしまったんです。夕方には頭がうっすら黒くなっていて、娘に「このエビ、焦げてるん?」と聞かれました。焦げてへんけど、まあ見た目は残念でしたね。
それからは食べる直前に、食べる分だけ。袋の中で凍ったエビをそっと外す役は毎年わたしの担当になっています。
殻・背わた・頭の扱い
刺身で食べるときに迷うのが、殻のむき方と背わた、それに残った頭です。

殻は頭を外してから
かに本舗の生えびの案内だと、まず頭を引っ張って外し、頭の側から関節ごとに殻をはがします。足の付け根から殻をめくるようにすると、きれいにむけるそうです。
ボタンエビや甘エビも、むき方は同じ流れで大丈夫です。
背わたは爪楊枝で引き出す
背わたの取り方も、かに本舗の生えびの案内に書かれています。
背が丸まるように持って、背の真ん中あたりに爪楊枝を通し、そのまま背の側へ引っ張るようにして背わたを引き出す。切れないよう、ゆっくり抜くのがコツです。取りにくいときは背に浅く切り込みを入れて、包丁の先でかき出します。
ボタンエビと甘エビの商品ページには背わたの話は出てきませんでした。かに本舗のボタン海老は「解凍後はそのまま」食べる案内です。小さい甘エビの背わたまで取る人は少ないと思いますが、気になる人は同じ要領で抜いてください。
残った頭は味噌汁に
刺身で食べたあとの頭は捨てないでください。
かに本舗のボタン海老の案内では残った頭は味噌汁やお吸い物にすると濃厚な出汁が出る、とあります。かにまみれも、頭は味噌汁や焼き物におすすめ、と書いていました。
正月の朝、エビの頭で出汁をとったお吸い物。これがあると、年末に頼んだエビを二度楽しめます。
年末に食べるなら届く日は
年末年始に刺身エビを食べるなら、届く日と、冷凍庫に置ける日数を合わせておくのが大事です。

冷凍庫に置ける日数は店でちがう
ここが、店によってけっこう違います。
かに本舗のエビは家庭の冷凍庫で1〜2か月以内が目安。ますよねの甘えびは冷凍で1か月、ただしすすめるのは1週間以内。かにまみれのボタンエビは届いてから冷凍庫で約2〜3週間以内です。
家庭の冷凍庫は業務用より温度が高いので、早めに食べてほしい、とますよねも書いています。冷凍エビの日持ちの考え方は冷凍エビの賞味期限でくわしく書きました。
届く日は食べる1日前が目安
かに本舗の生えびは届く日を注文の6日後以降から指定できます。商品ページの目安は「食べる1日前」。
かにまみれは発送までに最大4日ほどかかることがあり、天候や漁の具合で遅れることもあるので、余裕を持った日を指定してほしい、とのこと。ますよねも配送日時を指定できる店です(一部の商品を除く)。
年末はぎりぎりに頼むと年明けになることもあります。かに本舗の商品ページには「1月1日お届け可能商品以外のお届けは最短1月6日から」という案内も出ていました。
大晦日に食べるなら、12月中旬までに注文して、12月28〜30日ごろに受け取る。冷凍庫の場所も、届く前に空けておくと慌てません。
カニやいくらも一緒に頼むなら、年末年始の海鮮お取り寄せで届く日の段取りをまとめています。
刺身用エビ通販のおすすめ4選
ここからは2026年11月7日に在庫があった刺身用エビを4品紹介します。
順位は刺身にしたときの「ごちそう感」(エビの種類と1尾の大きさ)を一番に、次に産地がはっきりしているか、100gあたりの値段、口コミの件数と星の順に見て決めました。
まずは4品を表で並べておきます。
| 商品 | 価格 | 量と尾数 | 100gあたり |
|---|---|---|---|
| 1位 かにまみれ 子持ちボタンエビ | 7,980円 | 500g 8〜12尾 | 約1,596円 |
| 2位 ますよね 越前甘えび | 3,480円 | 500g 約50尾 | 約696円 |
| 3位 かに本舗 生えび1kg | 6,260円 | 1kg 30尾 | 約626円 |
| 4位 かに本舗 生えび500g | 4,280円 | 500g 15尾 | 約856円 |
各店の商品ページ(2026年11月7日確認・税込)。ますよねは送料込み(北海道・沖縄は別に980円)、かにまみれとかに本舗は送料別。かに本舗は合計8,000円以上で送料無料
1位 かにまみれ 子持ちボタンエビ 1尾が主役の大きさ
向いてる人:年末のごちそうに、大きなボタンエビを1人1〜2尾ずつ出したい人
500gで8〜12尾前後の、いちばん大きなボタンエビです。卵を抱えたメスだけが入っています。
身の甘さに、卵のプチプチ、頭の中のエビ味噌まで、1尾でいくつもの味が楽しめる、と店は説明しています。ロシア産を北海道で加工し、船の上で急速冷凍したものです。
1位にしたのは刺身エビの「主役」になれる大きさだからです。1尾700円前後と高いですが、そのぶん1人1〜2尾で満足感が出ます。
ギフト包装・熨斗・メッセージにも対応しているので、贈り物にも使えます。
刺身用・子持ち超特大ボタンエビ500g(8〜12尾前後)
- 500g(8〜12尾前後)7,980円
- ロシア産・北海道加工・船上急速冷凍
- メス(子付き)・刺身用生冷凍
- 届いてから冷凍庫で約2〜3週間・解凍後は一両日中
かにまみれの商品ページ(2026年11月7日確認・税込・送料別)
- 向いてる人:家族の人数ぶん、大きなエビを1尾ずつ刺身で出したい家。年末の贈り物にしたい人
- 気をつけたい点:送料が別。冷凍庫に置けるのは約2〜3週間と、ほかの店より短い。天然のエビなので、尾数・大きさ・卵の付き方は毎回同じではない。商品ページに口コミの表示がない
2位 ますよね 越前甘えび 国産を送料込みで
向いてる人:手巻き寿司や海鮮丼に、国産の甘エビをたっぷりのせたい人
福井の越前で獲れた甘エビが、500gで約50尾。卵のない小さいサイズを「訳あり」として安くしている商品です。
店の説明では獲れた甘エビを船の上ですぐに選んで箱に詰め、そのまま急速冷凍。そのため、酸化防止剤や添加物を使っていない、とのことです。
産地がはっきりした国産で、送料込み。今回の中で1尾あたりがいちばん安く、2〜4人前と書かれています。
口コミは4件で平均5.0。
子なし越前甘えび500g(無添加・無着色)(小サイズ)
- 500g(約50尾)3,480円(送料込み)
- 福井(越前)産・訳あり(小サイズ)
- 冷凍1か月(すすめるのは1週間)以内・冷蔵は1日以内
- 北海道・沖縄は別に980円
越前かに問屋ますよねの商品ページ(2026年11月7日確認・税込)。口コミ5.0(4件)
- 向いてる人:3〜4人で手巻き寿司や海鮮丼をする家。国産の甘エビを手ごろに食べたい人
- 気をつけたい点:小さいサイズなので、1尾で「どーん」とした見た目にはならない。卵(子)は付いていない。冷凍ですすめる期間は1週間なので、届く日を食べる日に近づける
3位 かに本舗 生えび1kg 刺身もしゃぶしゃぶも
向いてる人:刺身もしゃぶしゃぶも、家族でたっぷり食べたい人
刺身用のバナメイエビが、5尾ずつ6パックで約1kg。ベトナム産です。
今回の中で100gあたりがいちばん安く、1尾も30gを超える食べごたえがあります。パックが分かれているので、食べる分だけ解凍できるのも使いやすいところ。
店の説明では抗生物質や保存料を使っていない、とのこと。口コミは8件で平均4.9でした。
届く日は注文の6日後以降から指定でき、目安は食べる1日前です。
【刺身用】鮮度極生えび約1kg(5尾×6P)
- 約1kg(5尾×6パック)6,260円
- 原料 バナメイエビ・原産国 ベトナム
- 家庭の冷凍庫で1〜2か月以内
- 届く日の指定は注文の6日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年11月7日確認・税込)。口コミ4.9(8件)。8,000円未満は冷凍便の送料1,200円
- 向いてる人:4〜6人の家族で、刺身にもしゃぶしゃぶにも使いたい家
- 気をつけたい点:ボタンエビや甘エビのとろっとした甘さとは別のエビ。殻と背わたは自分で取る。1つだけだと8,000円に届かず送料1,200円がかかる。冷蔵庫や常温で解凍すると黒くなるので、必ず流水で
4位 かに本舗 生えび500g まず少し試すなら
向いてる人:刺身用の生えびを、まずは2〜3人ぶん試してみたい人
3位と同じ刺身用のバナメイが、5尾×3パックで500g。
量を試したい人向けですが、100gあたりは1kgより4割ほど高くなります。1kgを買って半分を冷凍庫に残しても1〜2か月もつので、冷凍庫に余裕があるなら1kgのほうが得です。
口コミは4件で平均4.5。
【刺身用】鮮度極生えび500g(5尾×3P)
- 500g(5尾×3パック)4,280円
- 原料 バナメイエビ・原産国 ベトナム
- 家庭の冷凍庫で1〜2か月以内
- 届く日の指定は注文の6日後以降
かに本舗の商品ページ(2026年11月7日確認・税込)。口コミ4.5(4件)。8,000円未満は冷凍便の送料1,200円
- 向いてる人:2〜3人で、刺身用の生えびが口に合うか試したい人
- 気をつけたい点:送料1,200円を入れると100gあたり約1,096円になり、1kgより割高。ほかのかに本舗の商品と合わせて8,000円以上にすると送料無料
今は買えない刺身エビ
かに本舗の「海老の王様 刺身用ボタン海老 約1kg(約30〜40尾)」(6,980円・ロシア産・口コミ4.6/441件)は2026年11月7日の時点で在庫切れでした。
100gあたり約698円と、ボタンエビとしてはかなり手ごろ。口コミの数も今回いちばん多い商品なので、入荷したらボタンエビの1位と入れ替えて考えてもいい1品です。
よくある質問
Q. ボタンエビと甘エビの違いは?
いちばんの違いは大きさです。今回見た商品だと、ボタンエビは500gで8〜12尾、甘エビは500gで約50尾でした。図鑑の名前も違い、甘エビは「ホッコクアカエビ」、北海道でボタンエビと呼ばれるものの多くは「トヤマエビ」です。
Q. 冷凍の刺身エビはどうやって解凍する?
流水で短く解凍するのが基本です。かに本舗はボタン海老を凍ったまま流水で2〜3分、生えびを3〜5分と案内しています。冷蔵庫や常温でゆっくり解凍すると黒くなりやすいので、食べる直前に食べる分だけ解凍してください。
Q. 刺身のエビの背わたは取る?
気になるなら取ってください。かに本舗の生えびは殻をむいたあと背に爪楊枝を通して背わたを引き出すよう案内しています。かに本舗のボタン海老は「解凍後はそのまま」食べる案内で、背わたの話は出てきません。
Q. 甘エビの青い粒は食べられる?
食べられます。甘エビのおなかに付いている青緑色の粒はメスが抱えている卵です。カビや傷みではありません。卵付きがほしい人は商品名に「子持ち」と書かれたものを選んでください。
Q. かに本舗のエビの送料は?
8,000円未満は冷凍便の送料1,200円がかかり、合計8,000円以上で送料無料です。かに本舗の案内では同じ日(24時間以内)の注文を合わせて8,000円以上になれば、注文のあとで送料無料に変えてくれます。
まとめ
刺身用エビの通販は最初に「1尾を主役にするか、たくさんのせるか」を決めると迷いにくくなります。
1尾で満足ならボタンエビ、数をのせるなら甘エビ、刺身もしゃぶしゃぶもなら生えび
100gあたりの差は2〜2.5倍ほどでも、1尾あたりで見ると10倍前後の差があります。冷凍の刺身エビは流水で短く、食べる直前に食べる分だけ解凍。背わたは爪楊枝で抜けて、残った頭は味噌汁やお吸い物になります。年末に食べるなら、冷凍庫に置ける日数を見て、食べる日の少し前に届くよう指定しておくと安心です。
- 大きなエビを1尾ずつ出したい:かにまみれ 子持ち超特大ボタンエビ500g(7,980円)
- 国産の甘エビを手巻き寿司に:ますよね 子なし越前甘えび500g(3,480円・送料込み)
- 刺身もしゃぶしゃぶも家族で:かに本舗 刺身用 鮮度極生えび約1kg(6,260円)
- まず少しだけ試したい:かに本舗 刺身用 鮮度極生えび500g(4,280円)
エビの食べすぎが気になる人はエビ・カニのプリン体の目安も合わせてどうぞ。
ほな、また!
出典:かにまみれ「刺身用・子持ち超特大ボタンエビ500g」の商品ページ(価格・産地・加工地・賞味期限・解凍のしかた・お届け日)/越前かに問屋ますよね「子なし越前甘えび500g」の商品ページ(価格・産地・尾数・賞味期限)と配送案内/かに本舗 510・752・753 の商品ページ(価格・在庫・原料・原産国・内容量・賞味期限・解凍方法・下処理・届く日の指定)とご利用案内(送料)(いずれも2026年11月7日確認)/道総研「北水試だより」83号/北海道「北海道お魚図鑑」トヤマエビ





